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グレインフリーのドッグフードを市販から通販商品まで厳選紹介!

「グレインフリーで安全なドッグフードってどんなドッグフードなの?」

プレミアムドッグフードではよく見かける特徴のグレインフリー。

グレンフリーとは穀物を不使用ということですが、穀物を使用しないとどんな良いことがあるのか、グレインフリーで安心して与えられるドッグフードは何かを紹介します。

運営者
mop
グレイングリーでおすすめのドッグフードを先に紹介します。商品ごとの特徴やグレインフリーの基礎情報は次の項目以降で紹介しています。

商品一覧 価格
[内容量]
購入
方法
モグワン
★★★★★
通常 3,960円[1.8kg]
定期 3,564円[1.8kg]
今だけ初回50%オフ
通販
公式サイト
カナガン
★★★★★
通常 3,960円[2.0kg]
定期 3,564円[2.0kg]
通販
公式サイト
ネルソンズ
★★★★★
通常 3,960円[2.0kg]
定期 3,564円[2.0kg]
通販
公式サイト
オリジン
★★★★☆
参考 6,156円[2.27kg] 店舗
アカナ
★★★★☆
参考 4860円[2.0kg] 店舗

グレインフリーのドッグフードとは?

「グレインフリー」とは、グレイン(=穀物)を含まないという意味です。ただし、ドッグフードのグレインフリーでいう穀物には、明確な定義がなされているわけではありません。

多くのドッグフードでは、原材料に小麦、米、とうもろこしを含まないドッグフードを「グレインフリーのドッグフード」とすることが多いようです。

ただし、厳密には、最近のドッグフードの原材料で使われることの多い大麦や黍(きび)、粟(あわ)なども穀物に含まれるため、近年では、これらイネ科植物材料を含まないドッグフードをグレインフリーと称するようになっています。

グレインフリーが適している犬のタイプとは?

あやちゃん
グレインフリーはどんなワンちゃんが選ぶべきなの?

グレインフリーをおすすめするのはこのような場合です。

1.小麦・米・トウモロコシに対してアレルギーがある場合
2.お腹や消化機能が弱い場合
3.より健康的なドッグフードを与えたい場合

グレインフリーのドッグフードは穀物を含まないため、小麦や米、とうもろこしに対するアレルギーを持っている犬にお勧めです。ちなみにご自身の犬がどのアレルギーを持っているかは、動物病院でアレルギー検査を実施することで把握することができます。

また、グレインフリーのドッグフードは、そのコンセプトが一般的なドッグフードよりも犬の健康を重視してるため、その他の原材料の品質も高く、概してドッグフードとしての消化性が高いため、お腹が弱い犬や、消化管機能が弱い大型犬にもお勧めです。

もちろん、より健康な状態を維持させたい方は、アレルギーやお腹の状態に問題がなくても、普段のドッグフードとしてお使いいただくことができます。

グレインフリーのおすすめドッグフード


「グレンフリーで良質なドッグフードってどんなのがあるの?」

グレインフリーで良質なドッグフードを探している方におすすめのブランドをプロと選定しました。

こちらではグレインフリーで人気のドッグフードとペットショップなどのこだわりフードを扱っているお店で扱われることが多いドッグフードを選定しています。

グレインフリーで通販で人気のドッグフード

1.モグワン

「ペットオーナー様の願いに寄り添う健康的で食いつきの良い本当のフードを作りたい。」という想いから作られたモグワン。原材料には全てヒューマングレードの材料を使用した高タンパクでグレインフリーのフードです。



限られたサイトのみで紹介する特別なキャンペーン
モグワンの購入を検討されている方にお得な割引制度
・通常サイズが初回限定で50%オフ
・定期コースの利用でいつでも10%~20%オフ
・1回の購入が1万円以上なら送料無料

[ 今だけ初回50%割引 ]
モグワン公式キャンペーン
おすすめ度 ★★★★★
価格 【◎】適正価格 1kgあたり1,980円
通常価格 3,960円[1.8kg]
定期購入(10%割引)3,564円[1.8kg]
メインの原材料 【◎】動物性たんぱく質メインで高品質
チキン生肉、生サーモン、乾燥チキンなどを原材料の53%使用
穀物不使用 【◎】穀物不使用のグレインフリー
トウモロコシ・小麦・米などは使用なし
保存料・着色料 【◎】保存料・着色料・合成酸化防止剤不使用
自然由来の成分で酸化防止
運営者
mop
CMが放送されて話題のモグワンは多くの愛犬家がリピートする商品です。
気になる方は一度お試しください。

初回限定50%割引のモグワンの公式サイト

2.カナガン

小型犬にも食べやすい小粒。アカナやオリジンと比べて小粒です。メインの原材料にはチキンの新鮮な生肉を使用し、他の原材料にもヒューマングレードの新鮮な食材を使用しています。


おすすめ度 ★★★★★
価格 【◎】適正価格 1kgあたり1,782円
通常価格 3,960円[2.0kg]
定期購入(10%割引)3,564円[2.0kg]
メインの原材料 【◎】動物性たんぱく質メインで高品質
骨抜きチキン生肉など新鮮な原材料を使用
穀物不使用 【◎】穀物不使用のグレインフリー
トウモロコシ・小麦・米などは使用なし
保存料・着色料 【◎】保存料・着色料・合成酸化防止剤不使用
自然由来のミックストコフェロールで酸化防止

3.ネルソンズ

ネルソンズはイギリスで作られたヒューマングレードにこだわったドッグフードです。関節のサポートや腸内環境サポートのためにグルコサミン、コンドロイチン、オリゴ糖を配合したフードです。主に7か月から7歳までのワンちゃんに対応しています。


おすすめ度 ★★★★★
価格 【◎】適正価格 1kgあたり1,782円
通常価格 3,960円[2.0kg]
定期購入(10%割引)3,564円[2.0kg]
メインの原材料 【◎】動物性たんぱく質メインで高品質
乾燥チキン(26%)・チキン生肉(20%)と表記されるチキンを約46%使用
穀物不使用 【◎】穀物不使用のグレインフリー
トウモロコシ・小麦などの使用はなくサツマイモ、ジャガイモなどの野菜を使用
保存料・着色料 【◎】保存料・着色料・合成酸化防止剤不使用
ローズマリー等の天然由来のもので酸化防止

市販でおすすめのグレインフリードッグフード

オリジン アダルト

オリジンのドッグフードは「生物学的に適正」をコンセプトとし、本来犬が食べるべき新鮮な肉・少量の野菜や果物などをバランスよく配合して作られています。

特に、肉含有率は80%で作られているのですが、この割合は他のドッグフードと比較してもかなり多いほうです。

更に、地元の牧場や農場で伸び伸びと育てられたビーフ・バイソン肉・ラム肉・マトン肉・豚肉・ヤギ肉・チキンなど様々な肉を配合し、そこに採れたての魚や卵を加えて製造をしています。

これにより、多種類の肉や栄養素を体内に取り入れることができ、犬本来のバラエティに富んだ食事に近付けることが可能となります。

これらの製造へのこだわり・グレインフリー・添加物不使用の点が評価され、ドッグフードに関する数々の著名な賞を受賞しています。

アカナ スモールブリード

アカナのドッグフードは、放し飼いで飼育された鶏・天然の魚・産みたての卵を原材料とし、それらが新鮮なうちに工場にて製造することで、風味が豊かで栄養豊富なドッグフードに仕上がっています。

使用している肉は、3分の1が新鮮なままの生肉・3分の2は乾燥肉で、肉の含有率は約60%となります。これは一般的なドッグフードの肉含有率と比較すると、約2倍の量となり、その分良質なタンパク質が多く摂取できることになります。

原材料として使用している肉はもちろんのこと、野菜や果物に至るまで全ての材料が、人が食べることのできるヒューマングレードの物を使用しています。また、米・タピオカ・ジャガイモなどの炭水化物は一切使用していません。

NOW FRESH Grain Free アダルト

ナウフレッシュのドッグフードは、その名の通り新鮮な食材にとことんこだわって作られています。新鮮な素材を使い手間を惜しまずに丁寧に作られたドッグフードは、新鮮なままの素材だからこそ活かせる栄養素が詰まっています。

主原料であるターキーやサーモンは生肉だけを使用し、ミートミール粉や副産物は一切使用していません。

また、15種類以上の果物や野菜を配合しているのですが、なかでも健康に良いとされているフィトケミカル(植物化学物質)を多く含む、4種類のベリーを使用しているのも特徴になります。

製造過程では、素材の持つ栄養素を極力壊さないように、低温でゆっくりと丁寧に調理をしています。それにより新鮮素材の香りがドッグフードにそのまま残り、犬の食い付きもよくなります。

ニュートロ ワイルドレシピ

ニュートロのドッグフードは、「犬の祖先が食べていた食事を再現」をコンセプトとし、高タンパク質で穀物を使用していないドッグフードです。

第一主原料として高品質なチキンをふんだんに使用することで、犬が本能的に食べたくなるようなドッグフードに製造しています。

また、犬が消化を得意としていない小麦・トウモロコシ・米などの穀物は一切使用せず、消化に良いエンドウマメやポテトを使用しています。

チキン以外にも、主原料をサーモン・ラム・ターキー・ビーフとしている物があり、犬の好みによって選ぶことが可能です。

ティンバーウルフ ブラックフォレスト・プラチナム

ティンバーウルフのドッグフードは、「リビングにいる狼」をコンセントに製造されています。

これは、犬と狼の持つDNAが同じであるということから、現在の犬の祖先たちの食事と狼の食事はほぼ同じ肉食であったと考えられるからです。

ティンバーウルフは、自然のままの素材を多く使用し、できる限り野生の状態で食べられるようなドッグフードを再現する努力をしています。

犬が本能的に食べていた餌に近付けることで、美味しいと感じるだけでなく、結果的に栄養素の消化吸収が良い餌になることを目指して製造されています。

野生に近い餌という考えから、穀物類や添加物も一切使用していません。

オソピュア グレインフリー サーモン&ガルバンゾー

オソピュアのドッグフードは、その品質の良さから世界中で高い知名度を持つ人気の商品です。

「食事=予防医療」というコンセプトで、毎日食べるドッグフードの原材料にこだわり、良質なドッグフードを食べることで、健康な体作りや病気になりにくい体作りを助けます。

オソピュアのサーモン&ガルバンゾーは、アミノ酸バランスと脂質構成が良いサーモンを主原料としていますので、消化吸収もとてもよくチキンやビーフにアレルギーを持つ犬にも安心して与えることができます。

それ以外にも、サーモンにはDHAとEPAが豊富に含まれていますので、皮膚の状態を整える働きもしてくれます。また、犬が消化を不得意としている穀物や、添加物も一切使用していません。

国産でおすすめのグレインフリードッグフード

ナチュロル

ナチュロルのドッグフードは、人が食べることのできるレベルの原材料を使用して国内にて製造されています。

厳選された新鮮な生肉や魚はふんだんに使われ、それらの含有率は55%以上となっています。

製造過程では、素材に含まれる酵素や乳酸菌が壊れることなく犬の腸に届くようにと、低温フレッシュ製法を用い犬の健康を体の内側から支えています。

また、グレイン・グルテンフリーに加え、独自のこだわりで添加物を含む33品目の使用を禁止しています。これにより、100%無添加のドッグフード製造を実現しました。

更に、ドッグフード業界初の試みとして、ドッグフードに高濃度の安定・持続型のビタミンCを配合しています。ビタミンCを体内に取りこむことで、免疫力を維持することに役立ち、被毛のツヤも出てきます。

ZEN プレミアム ドッグ グレインフリー

ZENのドッグフードは、犬の健康寿命を少しでも伸ばすことを目標として作られています。
原材料は人が食べても問題のない新鮮な物だけを厳選して使用していますので、食材の美味しさがそのまま引き立つドッグフードに仕上がっています。
その為、余計な香料を加えなくても犬が喜んで食べてくれるドッグフードが実現しました。
犬の健康的な体を作る為に重要であるたんぱく質は、魚・猪肉・鹿肉をミールではなく全て生肉から使用していますので、消化吸収の良い良質なタンパク質が豊富に摂取することが可能となっています。
また、小麦・トウモロコシ・大豆などのアレルギーの原因になりやすい材料は使わないグレインフリーで、合成保存料や着色料などの添加物も一切使用していません。

迷っている方におすすめのドッグフード

「とりあえず試してみるのはどれがいい?」

グレンフリーで良質なドッグフードがたくさんあって選べない。
とりあえず愛犬に与えて食いつきや変化の様子を見たいという方にオススメのドッグフードを紹介します。

CMが放送され話題のモグワン


モグワンは多くのユーザーがリピートして与えているドッグフードです。

通販がメインなので店舗で見かけることはありませんが、CMで目にした方も多いのではないでしょうか?

「たくさん商品があって何から試せばいいかわからない」という方は一度モグワンを利用してみるのをオススメします。

定期購入制度などを使えば最大20%オフになったりするような割引制度もあるため、意外と類似商品と比べてもコスパが良いのも特徴です。

トライアルセットがお得に試せるブッチ

ブッチはグレインフリーではなくグルテンフリーのドッグフードです。トウモロコシにアレルギーがないのであればこちらのブランドもオススメです。

ブッチはドライフードではなく水分量が多いチルド型ミートフードで原材料の大部分を肉や魚などの動物性の原材料を使用しています。

また、水分を多く含むフードなのでお腹に優しいドッグフードです。より良質なドッグフードをお探しの方は一度試してみる価値はあります。

ブッチの犬用商品には以下の3つがあります。
(1)ビーフ・ラム・チキンを混合して使用しているブラックレーベル
(2)チキンを原材料の8割使用したホワイトレーベル
(3)チキン6割、魚を2割使用したブルーレーベル

特別トライアルセットでは、ブラック・ホワイト・ブルーの各800g3本セットを通常4,347円(税込)を、お試し価格の3,000円(税込)で販売しています。

あやちゃん
愛犬にブッチを与えてみました。

ブッチの食いつきが気になる方はこちらをご覧ください。

グレインフリーのドッグフードの2つの特徴

「そもそもグレインフリーってなんで良いと言われているの?」

グレインフリーのドッグフードが良いとは聞いたことがあるけどグレインフリーのフードにはどんな特徴があるのかを紹介します。

1.消化性が高い

犬は一般的に穀物の消化が苦手だと言われています。犬の唾液には、デンプンを分解するアミラーゼが含まれておらず、デンプンが分解されないため、消化不良を起こしやすくなります。

グレインフリーのドッグフードは穀物のデンプンを含まないため、犬にとって消化しやすいドッグフードと言えます。

あやちゃん
グレインフリーじゃないドッグフードでも消化されている気がするけど? 

市場にはグレインフリーではないドッグフードもたくさんあり、ほとんどの犬には健康上問題ないことがあります。

なぜなら、穀類のデンプンは、ドッグフードを製造する過程で加熱され、「α化」して分解されやすくなります。α化されたデンプンは消化性が高まり、犬にとってあまり負担にならないものに変化します。

あやちゃん
じゃあグレインフリーじゃなくても良いの?

グレインフリーのメリットはないのかというとそうではありません。

もともと消化に良くない成分ですので、栄養バランスさえ取れていれば、あえてドッグフードに加える必要はないと考えています。また、

次で紹介する腸への負担も考えるとグレインフリーのメリットはあるかと思います。

2.腸に優しい

穀類のデンプンは、消化不良を起こしやすいだけでなく、犬の腸管粘膜に傷害を与えると考えられています。

腸管粘膜は、その機能の一つに、必要な栄養分しか吸収できないようにするバリア機能があるのですが、穀類のデンプンによってバリア機能が破壊されてしまうと考えられています。

そのため、本来吸収されないようなタンパク質などが体内に侵入し、結果として食物アレルギーなどが引き起こされるのでは、と考えられています。

グレインフリーのドッグフードでは、穀物のデンプン類を一切含まないため、こういった問題を避けることができます。

グレインフリーとグルテンフリーの違い

「グルテンフリーという言葉も聞いたことがあるけどグレインフリーと何が違うの?」

ドッグフードの特徴でグレインフリーの他に見かけることの多いグルテンフリー。どちらも穀物に関する表記ですが少し意味が異なります。

グレインフリー=穀物を使用していないこと
グルテンフリー=グルテンを使用していないこと

グレインフリーはとうもろこし・小麦・あわなどの穀物を使用していないことを指し、グルテンフリーは麦類のタンパク質の一つであるグルテンを使用していないことを指します。

トウモロコシは、麦類ではないため「グルテン」フリーのフードには使用されることがあります。

グレインフリーのドッグフードで気になること


こちらではグレインフリーのドッグフードをまだ使ったことがない方などが気になる質問をピックアップして獣医師さんに回答いただいた内容を紹介します。

Q.グレインフリーのデメリットはありますか?

ワンちゃんは穀物の消化が苦手なことがあり、グレインフリーのドッグフードは穀物を使用していないので消化吸収されやすいことがあります。また、穀物にアレルギーがある場合にも使いやすいというメリットがあります。

逆にデメリットはないの?

それはグレインフリーのドッグフードは比較的価格が高いことが多いことです。

穀物は肉や野菜などと比べて安く仕入れられるため、穀物が多く使用されているフードは価格が安いことが多いのですが、グレインフリーのドッグフードは原材料に多くの肉が使われるため、ドッグフードの値段が高くなる傾向があります。

原材料の質が良いドッグフードはグレインフリーであることも多く、ペットショップなどで格安で販売されているフードと比べると高いというデメリットがあります。

Q.グレインフリーが合わないワンちゃんもいますか?

基本的に穀物を使用しないことで、有害となることはないと考えいます

一部のワンちゃんはグレインフリーのドッグフードでお腹を壊してしまったり、毛艶が悪くなるなど、問題になることがあります。しかし、それらは、穀物を含まないということが原因ではなく、その他の要因が問題になっていると考えられます

例えば、チキンアレルギーを持っている犬では、たとえグレインフリーで体に優しいドッグフードであっても、原材料にチキンが含まれていると、かゆみや消化器症状といったアレルギー反応は見られます。

また、グレインフリーのフードだけでなく、一般的なドッグフードでも言えることですが、原材料の油脂が酸化しているなど、品質が劣化してしまうと、涙やけや消化器症状の原因になることがあります。

Q.穀物を摂取しなくてもワンちゃんの体には問題はないのですか?

はい。穀物を摂取しなくても問題ありません。

しかし、ドッグフードを設計する上で、犬の栄養バランスを整えるために、穀物は非常に使いやすい原材料です。そのため、穀物がなくなると、場合によっては栄養バランスが崩れ、犬の健康に問題が起こることがあります。

ただし、ほぼ全てのグレインフリーのドッグフードは、穀物の代わりになる原材料をしっかりと使っていますので、栄養学的な問題が起こることはまずあり得ません

注意したいのは、過去にグレインフリーのドッグフードではないのですが、高品質な原材料を使用したドッグフードが、栄養設計上に問題があったという事例が日本でもあります。

実際に食べさせてみて、便や毛艶の状態などをしっかりと確認しながら使うようにしましょう。

グレインフリーのドッグフードをお得に試す方法

カナガンとモグワンはAmazonや楽天などの通販サイトで購入するよりも公式サイトから購入したほうが割引されやすくなります。

カナガンの公式サイト

モグワンの公式サイト

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Myドッグフード管理人のmopです。Myドッグフードは獣医師さん、ペットフードアドバイザー、愛犬家が参加する犬のご飯をテーマにした情報サイトです。愛犬家でもある管理人が展示会や沢山のペットショップにお出かけして仕入れた最新情報も紹介します。他にも色んな犬種の飼い主さんにインタビューさせて頂いたりもしています。

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