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天然成分だから気を付けたい!!モグワンの賞味期限や保存方法

※本ページはプロモーションが含まれています。

愛犬の食いつきと健康を考え作られたモグワンは、原材料にとことんこだわり、保存料も天然由来の成分を配合しています。

しかし、天然由来だからこそ気になるのが、モグワンの賞味期限です。ここでは、気になるモグワンの賞味期限や保存方法について紹介していきます。

モグワンの成分や食いつきが気になる方はこちら

モグワンの賞味期限はどれくらい?


モグワンのドッグフードは、愛犬の食いつきと健康を重要視しているため、人工調味料や着色料を使用ていないだけでなく、保存料も天然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)を使用しています。そのため、気になるのが賞味期限です。

ちなみに、モグワンのパッケージには、賞味期限が、【BBD29/11/19W-〇〇〇〇〇】という形で表記されています。

このまま読んでしまうと、平成29年11月19日が賞味期限のように思いがちですが、実は読み方が異なります。モグワンは、ペット先進国であるイギリスで生産されているため、正式には2019年11月29日という読み方になります。

この点は間違えやすいので注意しておきましょう。

未開封の賞味期限

未開封であれば、製造から18ヶ月が賞味期限とされています。但し、あくまで【製造】からになるため、実際には手元に届くころには製造から月日が経っていることが多いです。

未開封の場合であっても商品は劣化していきますので、できるだけ早いうちに使用することをオススメします。

開封済みの賞味期限

開封してしまった場合、できるだけ早く使い切ることが理想とされています。

また、時期によっても賞味期限は異なり、夏であれば2ヶ月、それ以外の季節であれば3ヵ月前後くらいが目安になります。

基本的には、開封後3ヵ月と言われることが多いのですが、夏は湿度と気温が高いため、酸化するスピードも他の季節より少し早いのです。

しかし、ここで気を付けて欲しいのが、ここで説明した賞味期限は、あくまでしっかりと保存を行った場合ということです。保存方法が間違っていると、酸化スピードも速まりフードも傷んでしまいます。

モグワンを適切に保存する方法

ドッグフードは、空気に触れることにより酸化が始まり、その時間が長ければ長いほど、酸化スピードも速まっていきます。

酸化すると、ドッグフードの風味が落ちるだけでなく、品質も悪くなってしまう他、カビはやダニが発生することもあるため、せっかく良いドッグフードであっても、愛犬の健康を損ねてしまうこともあります。

ドッグフードの酸化の危険性

それでは、ドッグフードはどのように保存をすれば、フードの酸化を防ぐことができるのでしょうか。ここでは、保存方法について紹介していきます。

タッパーやジップロックで保存

開封したドッグフードは、できるだけ密閉の状態で保存することが望ましいとされています。そのため、小さめのタッパーやジップロックに保存することにより、酸化・カビ・ダニを防ぐことができます。

フードストッカーで保存

あまり大きなフードストッカーだと、毎日蓋を開閉することにより空気に触れる回数も増えてしまうため、あまりオススメはできませんが、ドッグフードの袋が開けっ放しの状態に比べたらフードストッカーの方が良い状態で保存ができます。

タッパーやジップロックで小分けにするのが面倒だったり、用意や置き場が難しい場合は、フードストッカーを利用して密閉するようにしましょう。

基本的には、以上の2つの方法があります。

モグワンの場合、ドッグフードのパッケージ自体に密閉できるチャックがないため、開封したら必ず上記で紹介したような保存方法で密閉することが風味を落とさないためにも必要になります。

モグワンを適切に保存しよう

愛犬の食いつきと健康を考え開発されたモグワンであっても、保存法を間違えてしまえば風味が落ちてしまうだけでなく、時に愛犬の健康を損ねてしまうリスクも生じてしまいます。

愛犬に常に良い品質のモグワンを与えるためにも、賞味期限内に必ず与え(開封後も同様に)密閉容器に保存し、品質を維持していきましょう。

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Myドッグフード管理人のmopです。 Myドッグフードは獣医師さん、ペットフードアドバイザー、愛犬家と作る「愛犬のご飯」をテーマにした情報サイトです。 愛犬家でもある管理人が展示会やペットショップで仕入れた最新情報やドッグフード毎の悪評や口コミを紹介します。他にも色んな犬種の飼い主さんにインタビューさせて頂いたりもしています。

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